1.H21.5 の花
今年もパンジー、ゼラニェム、バラなどが綺麗に咲いてくれました。バラは当り年のようです。
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・ 胡蝶蘭 (咲き終ってゴミ箱に行く直前のところを、貰って育てたら美しく咲きました)
・番外1 (梅ノ木と梅の実)
今年は当たり年。小さな木ですが沢山の大きな実をつけました。ゴルフボール級です。舞浜ブランドの梅酒になります。
・番外2(花の入れ替え作業現場)
春の植え替え作業現場です。
普段は車を停めておくカーポートで、奥の小山は植え替えに使う新しい土です。手前に広げた土は、植え替え前まで使っていた古い土です。
古い土は、この土を跨いで停めた車の下でカラカラに乾燥させ、ふるいをかけてゴミと微塵を除き、石灰で中和して再利用します。半分ほどの量になってしまいます。
10月と5月の年2回の作業で、鉢の土は全部入れ替えます。古い土の1/3程新しい赤玉土小粒を追加します。朝6時頃から15時頃までの1日仕事になります。
・古い土のフルイ作業 微塵とゴミを取り除く(フルイは日曜大工で製作)
2.H22年の花
a.4月
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・マーガレット

・パンジー
3.H23年5月の花
3月に液状化の震災があり、何かとバタバタしましたが、約1ケ月続いた断水中にも、水運びをしての水やりを欠かさなかったことから、今年も例年通り綺麗に咲いてくれました。梅は沢山の実を付けたことから40%程摘果しました。
・門柱の上はパンジーとメディアン(バラ)
・鯉のぼりとパンジー、マーガレット、アザレアなど
・ブルームーン
〇H23.7 梅干がでけた
梅の花が咲いていた時に、液状化により噴出した泥水の埃があったことから、梅の結実が心配されましたが、大豊作で3.7kgも(例年の約3倍)収穫。2.5kgは例年どおり梅酒(4リットル)に、残りは梅干作りに初挑戦。夏空の下での乾燥では、雷雨にチト気を使いましたが上出来のようです。半年程は灰汁が残るようですので、賞味は12月頃になります。
